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【案件事例】SNS発信代行

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今回は登録テレワーカーさんが参加されているお仕事についてご紹介します。

 

情報が溢れる今の時代、企業や病院、自治体でもSNSやブログというのは情報発信ツールとして重要になっています。

ただSNSでの発信力を高めるためには、日々の継続が必要です。

 

「日々の活動を発信することで、会社の理念や指針を伝えたい」

「移住希望者のためになる情報を発信することで、地域活性化に繋げていきたい」

だけども、SNSで社内のリソース(人・時間・労力)をかけるのはもったいない。。

 

そのような課題にも、アイランドコネクト沖縄事務局が仲介して業務管理行うことで

沖縄離島在住のテレワーカーへ業務委託を行っていただけます。

案件事例

「某病院のブログ発信代行」

概要:顧客/見込み客に有用な医療情報発信
回数:月に10回ほど

那覇市内にあるこちらの病院では、院長からのお知らせ、コラムなど全部で3種類の記事を連載しています。私たちはこれらの記事の原案を頂き、在宅ワーカーにて文章を整えた上でイラスト等も準備し、記事を公開します。さらに、当該の記事を病院の各種SNSで拡散するところまで在宅ワーカーにてお手伝いしています。

お客さま(病院)とのやりとりはすべてオンラインベースとなっており、お忙しい病院業務のお手を煩わせない形での業務代行を実現しています。

 

「某役場のSNS発信代行」

概要:移住促進に繋がる情報発信
回数:月に10回ほど投稿

沖縄県内の某自治体様が運用されている、移住促進を目的としたSNS。こちらの運用支援をアイランドコネクト沖縄にて承っております。具体的にはまず、在宅ワーカーにて投稿コンテンツ(記事・写真・動画など)を準備。アイランドコネクト沖縄事務局でのチェックを経て、役場に納品。その後、役場担当者様での検品を経てSNSで公開されます。

事務局では担当する在宅ワーカー向けにSNS運用の事前研修を実施。発信目的の共有や投稿テーマ、記事の書き方、写真や動画の撮り方までをレクチャーしたうえでOJT(オンザジョブトレーニング)に臨みました。結果フォロワー数も順調に推移しており、投稿を見た移住希望者からの問い合わせも増えています。

 

テレワーカー登録の方はこちらhttps://icokinawa.com/contact-for-worker/